困難は起こるものだ。

何かにチャレンジしようと思うほど
何かを獲得したり、今まで味わったことのないものを
味わいたいと思えば、潜在意識が怖がるもんだ
恐れは心理学的に三種類からできてる。
分析しながら外すのは容易いが、多くの人は
恐れが招く現実に課題だとか壁だとか障害などと名前を付けて
大層なドラマを展開する

成功者の大半は
未来は自分次第と知っている
(正確には信じている、信頼とかではなかったりもっする)

だから、出来るか、出来ないかでは悩まない
やるかやらないかで悩むレベル
出来るか出来ないかでやるかどうかを悩むレベル
そしてその手前に

自分では扱えない心のお化けがいる
それを外して先へ行くと

現実が変わる
とんでもなく変わる

失うものなんて本来何もない

しかし、ちょっと頭がいいと(笑)
左脳が観えるものを聞こえるものを操作して
やらない理由を探す

それは失敗するのが怖いから

そう。失敗したらダメだと
ずっと教えられてきたから

しかし、本人の望む成功は必ずと行っていいほど
その向こう側にある

そして、向こう側へ言ってわかることは
なーんだ
こっちにいても同じじゃん(笑)
という現実
だけれど、向こうへ行ってから観える現実は
美しいのだ

本能の先がそれを知っていて
コーチングに来る生徒の心にヒントを与えるが

本人は見ないように、聞かないようにして
逃げる準備に入る

そこをお金を貰ってるので
捕まえて、揺さぶってやる

それが面白い

この仕事はそれがやり甲斐なのでやめれない

 

画像はバックパッカーのことのわたしです(笑)IMG_0810