シンガポールマリーナ・ベイ・サンズでの億万長者パーティーにて人気ブログランキングへIMG_5569

多くの日本人は、みんな横並びでいることが美徳のように感じるため

仲の良い人の成功を素直に喜ぶどころか、ねたむことを自然にしています。

他人だけが自分より高みに出られると
取り残されたように感じる傾向があり、

会社でも同じようにみんなが帰らないから
仕事が終わっても帰らないことで、協調性があると思っていたり

そうすることで目立たないで仲良くしてもらおうとかと云う感覚を
普段の生活の行動するときの選択基準に入れているようです。

みなさんはこの恐ろしい思考パターンに陥っていませんか?

『出る杭は打たれる』

この言葉から、打たれるとは ”痛い” 事であり
痛いことは、悪いことをした人にされる罰だから
罰を受けるようなことはしてはいけないと感じているようです。

その為、目立たないほうがみんなから除け者にされたり
イジメられたりしないから安心と無意識に考えています。

その結果、みんなと同じ仲間でいれるわけです。

要するに、一握にの成功者や億万長者の方へは行けないと言うことです。

つまり、成功者や億万長者の仲間入りをしたければ

” 出る杭 ”

を目指す必要があると言うことです。

ところが、日本人は 出る杭にならない努力を以上の理由でしてしまうと同時に
さらに、こう考えます。

『他の人も出る杭になりそうな人がいれば教えて、出ないように手伝ってあげよう』

と、、、、、恐ろしいことですよね。


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だから、誰かが ” 出る杭 ”になると成功したり億万長者になったりするのですが
自分たちが全員一致で出ない努力している時に抜きん出て、しかもカッコ良かったり
お金持ちで時間からの束縛からも自由を手にしている人をみると

あいつらは悪い奴らだだと判断して

”妬みます”

しかも、知らない人ならまだ”凄い”と思うのですが
知人だと

” 置いてけぼり ”

感を感じたくないので、アイツは特別だとか
アイツは裏で実はとんでも無いことをやってる悪いやつだとか

口をそろえて悪口をいう傾向があります。

みなさんは如何でしょう?

私自身、” サラリーマン時代 ”

どこかでそんな感覚をよく感じていた気がします。

自由人の世界の側に来ても
自分より結果がでいる人を見ると素直に喜んだり応援したりよりも
どこかで、羨ましい気持ちなどがあってそれが素直に

そこまでいけた方法とかを教えてもらったり
支援してもらったりする気持ちにブレーキを掛けれることがあります。

特に、For me で日々生きている人たちは

成功者と呼ばれる人たちであっても

たまに、他の頑張っている人達を馬鹿にしたり、見下したりする
トークを笑い話に織り込んで自分のほうが凄いから自分の方を崇めるんだ
みたいな人もたまに見受けます。

カッコ悪いです。

カッコ悪いお金持ちは成功者ではありません。

みなさんも、 成功したり、億万長者を目指すなら

しっかりとこの辺りのメンタルブロックを解消する方法を身につけてください。

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